ホーム > 研究報告 > 2005年度 > 高須俊明

研究成果

SSPE(亜急性硬化性全脳炎)の発病リスクとしての乳児期麻疹罹患(高須俊明)

(厚労省プリオン病及び遅発性ウイルス感染調査研究班、班長:水澤英洋、研究協力者:高須俊明、共同研究者:三木健司、東郷将希、水谷智彦、田村正人、田宮崇、中村好一)

このページの先頭へ